id属性
idとする値の前にシャープ「#」をつけます。
【書式】
#id {プロパティ:値}
id名の前に特定の要素を指定すると、その要素のみにスタイルが適用される。
要素#id {プロパティ:値}
class属性
classとする値の前にピリオド「.」をつけます。
【書式】
.class {プロパティ:値}
class名の前に特定の要素を指定すると、その要素のみにスタイルが適用される。
要素.class {プロパティ:値}
※id名やclass名には連想出来る名前をつける事を推奨します。
注意:id属性は1つのHTMLファイル中に同じid名は使用出来ない事になっていますので注意して下さい。(ブラウザによっては使用出来ますが使用しない事を推奨します。)尚、英数字が使用出来ますが頭文字は英字を使用下さい。
【書式:例】
<p id="id名">・・・</p>
<p class="class名">・・・</p>
複数のclass名を1バイトスペースで区切って1つのclass属性に指定可。
<p class="class1 class2・・・class6">・・・</p> |